小松菜のうんちく

2007/08/22 | 著者: yasui | カテゴリ: 黒門市場, やさい 果物

小松菜の原産地は南ヨーロッパ地中海沿岸だと言われています。それが中国などを経て、鎌倉時代に東京都江戸川区小松川へ伝わったとのことです。
京都江戸川区小松川が原産地なので、小松菜という名前がつきました。昔は、冬場に収穫されるので冬菜とも呼ばれていたそうです。
享保4年(1719年)、将軍徳川吉宗が、鷹狩の際、香取神社(中央4-5-23 旧 西小松川村)に立ち寄られました。そのときの神主、亀井和泉が、これといって差しあげらるものも無かったので、餅の澄まし汁に青菜を少々いろどりにあしらって差し出すと吉宗公はたいそう喜ばれて、「この汁の菜をなんと申すか」と訪ねられました。返事にこまった神主に「それではここは小松川だから小松菜と呼べ」と命名したということです。

検索エンジン レファラ キーワードのみ抽出

2007/08/22 | 著者: fjn | カテゴリ: PHP, function


function KeyWordsParse($str) {
parse_str($str);
if ($q) {
$kwd=$q;//google msn biglobe
} else if ($p) {
$kwd=$p;//yahoo
} else if ($search) {
$kwd=$search;//excite sonet
} else if ($Text) {
$kwd=$Text;//nifty
} else if ($MT) {
$kwd=$MT;//goo aol
} else if ($QueryString) {
$kwd=$QueryString;//Dion Isize ODN
} else if ($qt) {
$kwd=$qt;//infoseek
} else if ($keyword) {
$kwd=$keyword;//OCN
} else if ($as_q) {
$kwd=$as_q;//google
} else if ($query) {
$kwd=$query;//Lycos sympatico
} else if ($s) {
$kwd=$s;//msn
} else if ($t) {
$kwd=$t;//teoma
} else if ($words) {
$kwd=$words;//Allesklar
} else if ($searchText) {
$kwd=$searchText;//webclawler
} else if ($general) {
$kwd=$general;//metacrawler
} else if ($qry) {
$kwd=$qry;//metacrawler
} else if ($su) {
$kwd=$su;//web.de
} else if ($kw) {
$kwd=$kw;//voila
} else if ($name) {
$kwd=$name;//francite
} else if ($search_for) {
$kwd=$search_for;//ilse.nl
} else if ($Keywords) {
$kwd=$Keywords;//go.com
} else if ($ask) {
$kwd=$ask;//ask
} else if ($Terms) {
$kwd=$Terms;//Alluna
} else if ($cmd) {
$kwd=$cmd;//tigersuche
} else if ($text) {
$kwd=$text;//yandex
}
return $kwd;
}

ふぅ。これでも、一部は割愛。
ではでは
fjn

グレープフルーツのうんちく

2007/08/21 | 著者: yasui | カテゴリ: やさい 果物

Link: http://www.kuromon-yasui.jp/kudamono.html

グレープフルーツはブンタンとオレンジが自然に交配したものだそうです。(1750年代に西インド諸島のバルバドスで発見。)
1800年代にshaddockからグレープフルーツと呼ばれるようになったそうですが、これはまるでブドウ (grape) のように木になることからつけられたようです。

瀬戸ジャイアンツ

2007/08/20 | 著者: yasui | カテゴリ: やさい 果物

Link: http://www.kuromon-yasui.jp/kudamono.html


桃太郎ぶどうとも呼び、清藤では「緑の宝石ぶどう 丸ごとぱっくん」として商標登録しているそうです。皮ごと食べれて種なし、甘くて香りのいいぶどうの傑作品です。
しかし、緑の宝石ぶどう、丸ごとぱっくんという名前は…。

VistaをWindows XP/2000 みたいに使いたい

2007/08/19 | 著者: fjn | カテゴリ: ウインドウズ, Vista, XP

Link: http://www.microsoft.com/japan/windows/using/windowsvista/tipsandtricks/interface/default.mspx

新OSは、それ以前のOSを使い慣れた向きには面倒なものなのか
それとも他に訳アリか、少なくとも私の周りでVistaは不人気。

マイクロソフト社の日本語サイトに連載があって8分の4完成。

1. デスクトップの表示をWindows XP/2000 仕様に変える

2. デスクトップの表示をクラシック環境に変える

3. スタート メニューの構成をWindows XP/2000 仕様に変える

4. Windows Aero の表示を変える

上記4項目は、記事のタイトルをクリック。まだ、連載は継続中の様子。
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もひとつ、VISTAの方が良いんだぞ、というコンテンツは 連載第6回で

Vista XP 使い比べ十番勝負の6

Vista XP 使い比べ十番勝負のトップ

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どっちが、どうのと言うけれど、新しい流れになっていく。なんたって、
量販店では、特注するかアウトレット以外、Vistaしか売ってないもの:))

次のバージョンが早まるのでは?なんて言ってる人も少なくなかったり。

ではでは
fjn

四角豆

2007/08/17 | 著者: yasui | カテゴリ: やさい 果物

Link: http://www.kuromon-yasui.jp/sokuseiyasai.html

沖縄の夏の野菜不足を補うために1980年代に旧農林水産省熱帯農業研究センターによって研究され奨励されたそうです。
沖縄では四角豆の事を"ウリズン"ともいいます。
ビルマ、パプアニューギニアなどでは古くから栽培され、 現地で食べられていたようです。
日本にも1900年頃に一度紹介され"トウサイ"という名前が付きましたが、ほとんど普及しなかったようです。
最近、大阪でも作っている農家さんを発見しました。四角サンド豆とおっしゃっていましたが、まぎれもなく四角豆(ウリズン)です。

Program Filesで、存在するのに見えないファイル

2007/08/17 | 著者: fjn | カテゴリ: ウインドウズ, Vista

Link: http://support.microsoft.com/kb/927387/ja

Windows Vistaで、困ったので書き込んでおきます。

Program Files以下にあるフォルダにテキストファイルを
配置したく、最初は「秀丸エディタ」で保存しました。
保存できたのですが、エキスプローラで見に行くと無い。

改めて保存しなおすと「秀丸エディタ」は上書き保存の
確認がでるし、名前をつけて保存ダイアログボックスに
ファイルは見えている。

ファイルが「あるのに無い状態」となりました。

Vistaのバーチャル化(仮想化)のせいだと思いますが、
そうならそうで(新しい話なのだから)もう少し説明を
してくれても良さそうなものだと思いました。

この記事のタイトルはMicrosoft社の技術情報へのリンク
としました。シナリオ2にあたると思いますが、解決に
ならないかも。

解決策は、デスクトップなどに一旦保存し、ドラッグ&
ドロップすると(ダイアログが2回出て、いづれも続行
とすれば)ファイル保存ができ、今度はエキスプローラ
からも見えています。

Vista付属の「ノートパッド」ですと、保存することを
拒否するので、少しわかりやすいですが・・・なぁ~。

ではでは
fjn

SSB Site-Specific Browser

2007/08/17 | 著者: fjn | カテゴリ: Mozilla Firefox, Prism webRunner

Link: http://opentechpress.jp/developer/article.pl?sid=07/07/27/0145228

ブラウザは進化し、ウェブサーバ側のアプリケーションも進化し
大概のことはウェブ上で済ませることができるようになってきた。

最も利用さ(せら)れているインターネットエキスプローラでも
VISTA用、IE7.0で、標準でタブブラウザ化した。便利なようだが
閲覧中サイト以外のページやセッションのデータを盗み取られる
可能性を指摘されている。

SSBのWebRunnerがバージョンを上げ使い物になるところまできた。
SSBは、その名の通り、ブラウザを立上時から特定のサイトだけ
相手にするので、ひとつの解決策となる。また、古くて新しい
XUL技術(当ブログのLaboに簡単な説明)なので、WebRunnerを
使用し、これが面白いとなれば他のサービスが生まれる可能性や
自分自身で試していくことができそう。

情報はOTPのサイトに詳しく、この記事のタイトルリンクとした。
また、入手方法と使用開始方法も同じ記事の2ページ目が詳しい。
http://opentechpress.jp/developer/article.pl?sid=07/07/27/0145228&pagenum=2

WebRunnerの公式ページ(英語)
http://wiki.mozilla.org/WebRunner

ではでは
fjn

XUL ふたたび

2007/08/17 | 著者: fjn | カテゴリ: XUL XML-based GUI, XUL in general

Link: http://www.mozilla.gr.jp/~kazhik/xul/tutorial.html

XML-based User-interface Language の省略です。

元々は、MozillaのGUIを作成するために作られたものです。
確か5-6年前くらいに話題になりましたが寂しいものでした。

ココへ来て、WebRunner(このブログのWebToolsに記事)が
注目されだし、にわかに色々な用途への可能性が見え出した。

HTML+CSS+JavaScriptだから、お化粧(見栄え)はCSSで調整し
動作はJavaScriptで記述。なので、WEBデザイナーが操作可能。

考え方として面白いのは、特定用途を想定して擬似専用アプリ
とし、OSレベルではクロスプラットフォームを志向しながらも
当然ブラウザが特定され(互換性を考えずに)3つの技術だけ
理解しているスキルレベルで、開発できることのように思える。

※興味をお持ちの方は:
XUL planet Tutorial
http://www.xulplanet.com/tutorials/xultu/

※日本語で入門編は:
http://www.mozilla.gr.jp/~kazhik/xul/tutorial.html

※古い記事ですがPHP絡み:
http://itpro.nikkeibp.co.jp/members/ITPro/oss/20041216/153979/?ST=oss

ではでは
fjn

世界一のスモモなんです。

2007/08/10 | 著者: yasui | カテゴリ: やさい 果物

Link: http://www.kuromon-yasui.jp/kudamono.html

貴陽

「世界一のスモモ」と言われる巨大なスモモ「貴陽(き・よう)は南アルプス市の高石さんの果樹園で高石鷹雄さんが20年もかけて作ったそうです。世界一と言われる程の大玉種(大きいもので200g以上)糖度16~19度と高く美味しい。酸味も適当にあり食味良好で日持ちが良く、贈答用に最適な最高級スモモです。色付いても軟化しない。 出回り期間が7月下旬~8月上旬頃と短いのが残念。

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